« 物価 | トップページ | 春分 »

2009年3月20日 (金)

代表

このブログの“真骨頂”、とてつもなく、どうでもいい話です。

WBC、勝ったみたいですね。昼に見た時には同点だった気がしますが…

イヤ、いいんですよ、応援はしてます。ただ、消化試…(以下略)

今回は、監督就任会見時にキーワードとしていた「侍」をとって、「侍ジャパン」。

北京まではそれまでの監督名を冠に「王ジャパン」や「星野ジャパン」。

サッカーの代表も「岡田ジャパン」とか「オシムジャパン」「ジーコジャパン」…

他の競技でも同じように使うことありますよね。

「○△ジャパン」って、いつから言うようになりましたか?

サッカーでは、、、

オフト、ファルカンの時代は言っていなかった気がします。加茂さんからかな?でも、ワールドカップ初出場となったフランス大会で岡田ジャパンと言っていたかは記憶ないなぁ。

そもそもそれ以前は、「○△日本」とか言っていたのか?

たぶん、時代的にインターネットが普及し始め、情報が世間に溢れ始めた頃、と合致する、と思う。

であれば、きっと、印象的なフレーズが必要とされた結果、なんだろうな。

ま、監督やる人からすれば、昔と比較して、イロイロ大変なんやろな、とも思う今日この頃。

|

« 物価 | トップページ | 春分 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 物価 | トップページ | 春分 »